4.友達自慢するとどうなるか?

おはようございます、komoです。

久々のシリーズものを書いてますが、

私も身に覚えある!

とか、

続きが気になる!

とか、コメントたくさんいただいて嬉しいです。

お付き合いくださり、ありがとうございます(o^^o)


ではでは、今日も

(続きで読まないと意味不明な内容です)






ウザいと思うかもしれない人たちに遠慮している


という設定。


その

ウザいと思うかもしれない人たち

って、

=自分を否定してる私


のことだった!

ということが分かりました。



つまり、

わたしが友達自慢をした場合に、

ウザがって、私のことを嫌うかもしれない人というのは、

カッコ悪い過去の私を葬りたい!と

否定している私。



どこかの誰かではなくて、

でした。




ではでは、

私が否定してる私って、

どんな風にカッコ悪くて、イタかったんでしたっけ??



友達を褒める良い人な自分を演出しようとしたり、

友達が素敵=私も素敵!をアピールしようとしていた


その下心がバレないように書こうとしてた感じが

葬りたいほどカッコ悪い!(〃ω〃)

アイタタタ〜




ではでは、なぜ私はそうやって、


良い人な自分を演出しようとしたり、

私も素敵!をアピールしようとしていたのでしょうか??




なんで友達をダシにしてまで、

演出やアピールが必要だったのでしょうか??



それは、

私は良い人だ、と、誰かにもっと思って貰いたかったり、

私も素敵!と、誰かにもっと思って貰いたかったからですね。



現状では

私が求めるレベルほどは思ってもらえてない

足りない!

と感じていたから。



もっと良い人だと思われたい

もっと素敵だと思われたい






なんで、もっとそう思われたかったのでしょう?




私がもっと良い人なら、

もっと愛されるだろう


私がもっと素敵なら、

もっと愛されるだろう



そう思ったから。



だから、良い人な自分を演出して、

ほらほら、私はこんなに良い人だから、

もっと愛される価値がありますよ〜



ほらほら、私ってこんなに素敵だから、

もっと愛される価値がありますよ〜



だから愛してね〜


って叫んでたんじゃないのかな?



これくらいアピールしないと気づいてもらえないんだもん


って感じ?



じゃあ、そんなにも、

誰に気づいてもらいたかったのでしょう??






はい、

もちろんですよね…




私が私に目を向けてなかったので、

私は私に愛されていると感じられなかった。



私自身の私への愛が、

足りない、と感じていた。



だから、

私ってこんなに良い人だよ!

愛される価値あるよ〜


私もけっこう素敵だよ!

もっと愛される価値あるよ〜


って、アピールしてたんだと思います。



ううっ 健気な私…






ってことは…


そう言えば、

よく見たら、

私もなかなか良い人かもしれないね。

うんうん、もっと愛する価値があるかもしれない。


そうだね!

よく見たら、けっこう素敵かもしれないよ。

もっと愛する価値があるかもね。


って、自分に目を向けてあげて、

自分でみとめてあげる感じとかで、

めでたし、めでたし



なんだろうか??

そういうこと、なんでしょうか??


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by komonote | 2017-09-14 08:23 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

横浜青葉台おうちサロン「こものす」のkomoです。ハワイアンアロハタロットセラピーティーチャーです。


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